
画像:「ROKKO FES」公式サイトより
六甲アイランドの海沿いにある「六甲マリンパーク」で、釣り体験や縁日、屋外での映画鑑賞まで楽しめる『ROKKO FES』が初めて開かれます。
ROKKO FES 六甲マリンフィッシング&地域元気フェスタ
2026年9月22日(火・休)
六甲マリンパーク
神戸市東灘区向洋町中9丁目
縁日・物産展・企業ブース。大人のサッカー大会も

画像:「ROKKO FES」公式サイトより
地域のパフォーマーや学生たちによる「ステージ」、みんなで参加する「バブルタイム」、大型スクリーンでの「映画鑑賞」など子どもから大人まで楽しめるコンテンツが充実しています。
また、縁日コーナーや地域物産展、企業ブース出展もあるみたい。なお、会場は飲食の出店が少なめとのことで、フードの持ち込みも歓迎されているそうですよ。
予約必須のコンテンツ

画像:HIS公式サイトより
サビキ釣り体験
釣り具専門店「フィッシングマックス」のスタッフがサポートに入るので、初心者でも手ぶらで参加できる体験です。
海側には安全柵があり、希望すればライフジャケットの無料貸し出しもあるとのこと。釣り竿から餌・バケツまで一式が用意され、釣り具セットはグループごとに1セットです。
【時間】①14:00~16:00 ②16:30~18:30
【申込】事前予約制。「ROKKO FES」公式サイトの予約ボタンから申し込みます
※公式サイトの予約先はHISの日帰りバスツアー「初めての釣り教室とフィッシング体験!in ROKKO FES」(梅田発)で、料金は大人7,980円・子ども4,980円。申し込みは出発日1日前の15:00まで。

画像:神戸ロクアイフィールド公式サイトより
ミニサッカー大会
大人向けのサッカー大会も予約制で開催されます。会場は六甲マリンパークではなく、隣接する「神戸ロクアイフィールド」。
45歳以上が対象のオーバー45ソサイチ大会で、女性は年齢を問わず参加できるとのこと。25分の総当たりで順位を決める方式です。
【時間】11:00~16:00
【参加費】1チーム20,000円(税込)
【募集チーム数】5チーム(先着順)
【予約】LaBOLAの申込ページから
開催日時
2026年9月22日(火・休)10:00~19:30
※一部コンテンツにより異なる
場所
六甲マリンパーク
※ミニサッカー大会のみ神戸ロクアイフィールド(神戸市東灘区向洋町東4-16-1)
内容
【大型ビジョン・住民&学生ステージ】10:00~11:30/14:30~16:00/16:30~18:00
【映画鑑賞】12:00・16:00上映(上映時間:約2時間)
【ナイトバブルタイム】18:30~19:30
【サビキ釣り体験】①14:00~16:00 ②16:30~18:30
【地域物産展】10:00~19:00
【縁日コーナー】10:00~18:00
【企業ブース出展】10:00~19:00
【昼もバブルタイム】10:00~18:00(30分入れ替え制)
【ミニサッカー大会】11:00~16:00
料金
入場無料
※一部有料エリアあり
アクセス
六甲ライナー「マリンパーク駅」から徒歩7分
有料駐車場あり
予約制コンテンツ
サビキ釣り体験/ミニサッカー大会/梅田駅からバスで直行の特別ツアー
※予約方法・詳細は「ROKKO FES」公式サイトから。
問い合わせ
ROKKO FES運営事務局(六甲マリンフェス担当)
TEL:06-7175-7311(平日10:00~17:00)
特記事項
※雨天決行・荒天中止、予備日11月22日(日)
※プログラムは変更になる可能性がございます。
※スケジュールは変更になる可能性がございます。
※レイアウトは変更になる可能性がございます。
※公共交通機関のご利用にご協力ください。
※ゴミは各自でお持ち帰りください。
※会場内は禁煙です。喫煙は所定の場所でお願いします。
※天候や諸事情により、内容の変更・中止する場合がございます。
1日だけの初開催で、釣りの体験枠は予約制。連休のおでかけ先を探している人は、先に予約が要るものだけ確認しておくと動きやすそうです。
◆関連リンク
・ROKKO FES 六甲マリンフィッシング&地域元気フェスタ – 公式サイト
・ROKKO FES 六甲マリンフィッシング&地域元気フェスタ – 出店団体・内容
・ROKKO FES 六甲マリンフィッシング&地域元気フェスタ – ステージスケジュール
・初めての釣り教室とフィッシング体験!in ROKKO FES – HIS
・神戸ロクアイフィールド – ミニサッカー大会 予約ページ











































ゆいな
神戸生まれ、神戸育ち。韓国ドラマが好きで、年に2回は韓国旅行に行きます。お笑いも好きで、「推し」のYouTubeを見るのが日課になっています。
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