
梅田スカイビル「空中庭園展望台」では、年に2回・数日だけ、『明石海峡大橋』に夕陽が沈む瞬間を見ることができるそうです。この冬の見ごろは2月19日(木)~22日(日)頃と発表されてます。
大阪市北区大淀中1-1-88

梅田スカイビル「空中庭園展望台」の屋上展望フロアから、2月と10月の限られた数日間のみ見られる特別な風景です。写真を撮るのが趣味の人はもちろん、ゆっくりと景色を味わいたい人にもオススメとのこと。
自然条件がそろったときにしか現れないので、綺麗に見られた人はラッキーですね。展望台のお得な「事前予約チケット」もWEBで販売されてます。

梅田スカイビルは、2棟のビルを屋上を含む上層部「空中庭園」で繋げる独特のフォルムをした世界初の連結超高層建築です。
2008年、サグラダ・ファミリアやパルテノン神殿など歴史的建造物と並び、世界の建築トップ20にランクイン。英紙『THE TIMES』に掲載されたことから海外でも話題になったんだとか。

地上173mの開放的な空中庭園展望台からは360度のダイナミックな景色を望むことができ、時間帯ごとに異なる情景が楽しめるスポットです。
夕陽観賞場所
空中庭園展望台 屋上
見頃予測
2026年2月19日(木)~2月22日(日)
参加費用
空中庭園展望台 入場料
・大人:2,000円
・4歳~小学生:500円
※見頃はあくまでも予測となります。予めご了承ください。
※天候により見え方が異なる場合があります。
※混雑状況により、三脚の使用を制限する場合があります。
展望台の営業時間
9:30~22:30(最終入場22:00)
事前予約チケットの購入方法
WEBサイトより
神戸からのデートにも、家族でのおでかけにもよさそうです。冬の思い出づくりにいかがでしょうか。
◆関連リンク
・【公式】梅田スカイビル・空中庭園展望台 – 公式サイト









































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