神戸総合運動公園で「雨庭ワークショップ」第1弾『雨と緑と本』6/16 雨の日が少し待ち遠しくなる

ライター:ビッグブリッジ

神戸総合運動公園で、雨の日が少し待ち遠しくなる、そんな本に出会うワークショップが開催されます。

ワークショップ「雨と緑と本」

2018年6月16日(土)10:00~12:00
神戸総合運動公園 グリーンアリーナ神戸 多目的ホール


神戸市須磨区緑台

雨庭(レインガーデン)プロジェクトの一環として行われるこの取り組みは、2016年、神戸総合運動公園と神戸市立工業高等専門学校の協働プロジェクトとして始動しました。

神戸市立工業高等専門学校・神戸市立西図書館と協働で、雨の日が少し待ち遠しくなる、そんな本に出会うワークショップ「雨と緑と本」は、雨風景の楽しみ方、図書館司書によるブックトーク、雨の日の読みたい本の紹介など、子どもから大人までどなたでも楽しめる内容です。

プログラム
・雨の風景の楽しみ方について
・図書館司書さんによるブックトーク「雨の本」
・みんなのおススメの「雨の日に読みたい本」紹介
・「雨庭ライブラリー」のリスト作成ワークショップ

定員
20名(先着順)

参加費
無料

申込方法
お名前、住所、連絡先を記入し、メール(t-takada@kobe-kosen.ac.jp)で応募。

申込締切
6月13日(水)

応募・問合せ
神戸市立工業高等専門学校 都市工学科 高田研究室(078-795-3264)

次回以降の予定
2018年7月21日(土)第2回「雨と緑と音」
2018年9月23日(日)第3回「雨と緑と珈琲」

◆関連リンク
神戸総合運動公園 – 公式サイト

ビッグブリッジ
ライター:ビッグブリッジ
神戸ジャーナル 編集長