
JR大阪駅・西口改札前に新しくできる商業施設「バルチカM」に『博多水炊き とり田』が関西初出店します。
大阪市北区梅田3−1−1

『博多水炊き とり田』は、ミシュランガイドの「ビブグルマン」に掲載された実績を持つ博多の水炊き店。福岡県外への出店も、商業施設への出店も、今回が初めてなんだとか。

看板の水炊きは、「九州産の丸鶏」と水だけで仕上げる濃厚な「黄金スープ」が特徴。具材には、九州産の「朝引き鶏」を使っているそうです。
スープに合わせる薬味もオリジナル。完熟した九州産の黄柚子でつくる「柚子胡椒」と、鰹・昆布・干し椎茸の出汁と橙酢で仕上げた「黄金のぽん酢」が楽しめます。
器には有田焼・波佐見焼・伊万里焼を使用していて、空間やデザインにも、博多らしさを取り入れているみたい。

「バルチカM」は、ルクア大阪の「バルチカ」、イノゲート大阪の「バルチカ03」に続くシリーズ第3弾。約2,200㎡の店舗面積に、関西初出店・大阪初出店を含む飲食店や食物販店など14店舗が集まります。
施設については過去の記事でも紹介しているので、合わせてチェックしてみてください。
店舗名
博多水炊きとり田 梅田 バルチカM店
開業予定
2027年3月
場所
JR大阪駅西口改札前 新商業施設「バルチカM」内
本場の「水炊き」を梅田で味わえますよ。大阪へ出かけた際のランチやディナーにいかがでしょうか。
◆関連リンク
・博多水炊き とり田 – 公式サイト
・博多水炊きとり田 梅田 – 公式Instagram
・とり田のお取り寄せ – オンラインショップ
・バルチカM – 公式サイト














































さきな
晴れの国生まれ。大人になってから神戸へ来ました。文化・エンタメがだいすきで、いろいろなオタクをしています。なんでもよく食べます。
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