神戸どうぶつ王国の『サーバル』が親子で公開されてる。5月に誕生したばかりの双子の赤ちゃん

ライター:エミ

神戸どうぶつ王国で、ネコ科『サーバル』の赤ちゃんがお母さんサーバルと一緒に公開されています。オスとメスの双子だそうです。


神戸市中央区港島南町7-1-9

『サーバル』はアフリカに生息するネコ科の動物で、体長は70~100cm。鳥を捕まえるために、2~3mの高さまで跳ぶことができるそうです。

 

 

今月から公開となった双子は、5月9日に生まれたばかり。左がオスで、右がメス。名前はまだ決まっていないとのこと。

生まれたときには寝ていた耳も、生後21日頃から立ち始めたそう。かわいいながら「キリッ」とした印象も加わった感じです。

スマートなお母さんサーバルをよちよち追いかける、小さな赤ちゃんたちの様子を見に行ってみてはいかがでしょうか。

公開時間
11:00~12:00/14:00~15:00

場所
アフリカの湿地「サーバル展示場」

神戸どうぶつ王国で『ビントロング』の双子の赤ちゃんが母親「ルナ」と一緒に公開されるみたい。5月14日から

2021年5月16日

「ビントロング」の双子もいるみたいなので、こちらもぜひ。

 

この記事を書いた人

エミ

三宮は目をつぶりながら歩けます。

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