スマスイで写真展『空から瀬戸内海を眺めてみたら…』2/14まで。海の様子を「航空写真」で紹介

スマスイで、上空から撮った「瀬戸内海」の写真をパネルで展示する『写真展』が開かれています。

写真展『空から瀬戸内海を眺めてみたら…』

2021年2月14日(日)まで
須磨海浜水族園 本館2階エレベーター前 展示スペース


神戸市須磨区若宮町1-3-5

水生生物の調査などに取り組む団体として、スマスイが支援する「NPO法人 空から自然を考える会」の協力のもと開催。

つるんとした丸顔の「スナメリ」や、魚の群れ・海鳥といった生き物のほか、赤潮や海に浮かぶゴミなど、瀬戸内海のさまざまな写真を展示しているそうです。

期間
2021年2月14日(日)まで

場所
須磨海浜水族園 本館2階エレベーター前 展示スペース

空から撮った瀬戸内海の様子は、なかなか見ることができないと思います。

リニューアル工事が迫るスマスイでは、最後の「イルカライブ」も行われています。↓↓↓

スマスイで最後のイルカライブ『THE FINAL~つなぐ2021→2024~』12/26-2/28 イルカライブ館32年間の想いを込めて

2020.12.26

◆関連リンク
須磨海浜水族園 – 公式サイト

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