
※画像はイメージです。
神戸市内の173校で「肉の街 KOBE」の魅力発信の一環として『神戸ビーフ』を使った給食が提供されます。
対象
・神戸市内の小学校
・特別支援学校
・近隣小学校から給食配送を受ける4中学校
校種・地区により提供日は異なりますが、 3月の献立として登場するんだとか。詳細は神戸市のホームページから確認できるようです。
過去には、地元食材支援のため『神戸ビーフ』を使った給食の提供が実施されています。

提供メニュー
・神戸牛どんどん
・わかさぎのからあげ
・旬菜スープ (小松菜は100%神戸産「BE KOBE農産物」を予定)
子どもたちが「神戸ビーフ」を楽しみながら、地産地消への理解について学べる機会になるかもしれませんね。












































神戸ジャーナル 編集部
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