
神戸~小豆島~高松を結ぶ「ジャンボフェリー」で、明石海峡大橋の真下を通る瞬間をねらったフォト企画『#明石海峡大橋ささえ隊』が始まってます。
神戸市中央区新港町3-7

ジャンボフェリーは、世界有数の吊り橋である明石海峡大橋の真下を日中にくぐる、数少ない定期航路。
橋のスケールを間近で体感できるだけでなく、船上ならではの視点を生かした「ここでしか撮れない一枚」を楽しめるみたいですよ。

さらに「#明石海峡大橋ささえ隊」のハッシュタグを付けて写真をSNSに投稿した人は、オリジナルの認定ステッカーがもらえます。数量限定で、なくなり次第終了とのこと。

ステッカーのデザインは、船のデッキで両手を上げる「あおい」の白いネコがモチーフ。「認定証」の文字と明石海峡大橋が入ってます。
配布は、8月10日(月)下り3便りつりん2、下り4便あおいから始まっているそう。詳細は船内の案内で確認できるみたいです。
神戸のりば
神戸三宮フェリーターミナル
発券窓口:出港1時間前~出港まで
運賃(片道・税込)
神戸~高松・神戸~小豆島とも 大人1,990円/小学生1,000円
※別途、燃油サーチャージが必要(7月1日~9月30日は片道+500円、小人は半額)。深夜便・土休日ダイヤは追加料金あり。
撮影はだれでも自由に参加OK。ひとりでの乗船でも、家族や友人との旅行でも楽しめます。
神戸から乗って、瀬戸内へ向かう途中のワンシーン。橋の真下を通るタイミングを逃さないよう、デッキでスタンバイしてみてはいかがでしょうか。
◆関連リンク
・ジャンボフェリー – 公式サイト





































ゆいな
神戸生まれ、神戸育ち。韓国ドラマが好きで、年に2回は韓国旅行に行きます。お笑いも好きで、「推し」のYouTubeを見るのが日課になっています。
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