「三宮中央通り地下通路」の東半分が、通行止めになってる。「サンポチカ」リニューアル工事

「三宮中央通り地下通路」が、リニューアル工事のため東半分が通行止めになってます。


神戸市中央区三宮町

三宮中央通りの地下通路は、「歩いて楽しい空間」にするためのリニューアル工事中で、4月から西半分の工事が行われてました。

詳しい工事の概要などは、以前の記事で紹介してます。

三宮中央通り地下道「サンポチカ」のリニューアル工事がスタートしてる。半分ずつやってくみたい

2022年4月18日

7月12日(火)から通行止めになったのは、「地下鉄海岸線 三宮・花時計前駅」に近い東半分のエリア。写真右手の青い表示が、駅です。

しっかりとシャッターが下ろされて全日通行止め、向こう側はチラッとも見えない状態です。照明や天井の解体作業から、行われているそう。

この区間の工事予定は、「今年10月まで」の予定。

先に取りかかった西半分は、通行できるようになってるみたいなので、また見に行ってみようと思います。

◆関連リンク
神戸がかわる都心再整備 – 公式サイト

 

この記事を書いた人

カオル

とりあえず「食パン」を買う人です。

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