
三宮・さんちかの中華料理店『黄老(おうろう)』が3月30日(日)をもって閉店するみたいです。
神戸市中央区三宮町1-10-1

お店があるのは、さんちか「味ののれん街」の端で、いちばんミント神戸に近いところ。向かいには、蕎麦屋「正家」があり、まっすぐ進むと阪神 神戸三宮駅の東口です。

反対はこんな感じで、隣には「石臼挽そば-Gen-弦」があり、この先には「日々鶏々」や「大衆酒場フレンチマン」があります。

『黄老(おうろう)』は3月30日(日)に閉店してしまいますが、芦屋市にいくつか姉妹店があるみたい。
60年という歴史あるお店が閉店してしまうのは残念です。
◆関連リンク
・さんちか Santica – 公式サイト
・黄老 – 食べログ
こちらは仕事してた時に寄らせていただきました。
すでに無い御影店も父の識名店で、子供の頃に連れて行ってもらった記憶があります。
国際飯店が閉店した時と同じくらいの衝撃
何度もお世話になりました。淋しいですね。
ありがとうございました。
別の店ですがメトロこうべでも中華屋さんが数年前になくなり、地下で気軽に中華が食べられなくなるのは残念です。
60年ということは30年前の阪神・淡路大震災で一時休業を余儀なくされた後も続いた店舗ということですね。
流行ってる印象でしたけどね。
閉店とは驚きです。
お気に入りの中華屋さんだったのに残念です。
いつもお客さんがたくさん入っていた印象だったので、収益以外の理由でしょうか?
最終日までに行けないので、いつか芦屋の姉妹店に訪れたいと思います。
申し訳ありません。
是非是非芦屋の系列店へお越しくださいませ。
違う世界があると思います。
店主啓白
収益以外の理由です。
神戸地下街の運営方針が変わりました。
残念ですが。
別館牡丹園の時代から大ファンです
黄世堅さんと王熾炳さんが組んで
昭和36年(1961) に開業した名店
黄世堅は、私の父です。王熾炳さまは、ご協力をいただいた素晴らしい料理人。
それから、60年残念!!。
能力、技術力、資金力、あったが、地下街の流れについていけなかった。かな?
これから、20年でさんちかは、他のショピングモールと何ら変わらなくなる構想がある。
特徴がなくなる。神戸とは?神戸とは?
わたしはついていけなかったです。